2009年08月01日
RainbowdevilサーバRAID1片肺稼働中
いつものように、家でプログラミングする際にSubversionでのソースコードの同期を実行した。
すると家のメインサーバにつながらない。
あれ?
外部には繋がるのに・・・。
ハブを見るとLINKは繋がっている。
あらら、メインサーバが固まったかな?と強制リブート。
しかし繋がらない。
もしやハードウエア障害か?と思ってモニタをメインサーバに繋いで見ると・・・。
なんとRAID1でミラーリングしている片方のHDDが死んでしまっているじゃないか!
起動中のHDDチェックでIOエラーが出まくっている。
とりあえず死んだHDDを切り離す事で起動はしたが、現在メインサーバは片肺稼働中。いつ死んでもおかしくはない。
もう5年近くになるサーバなのでそろそろ買い換えたいが、業務用サーバなのでかなり高い。
買い換えたいスペックだと50万近くに・・・。ぼったくりかよ!!
現状はHDDが80Gなので、どうせなら1TのHDDを2台買って1TのRAID1にするか。
それをするならOSも最新のでクリーンインストールしたいな。
Ubuntuを入れたいけどRAIDのドライバ提供されてるのかな。
CentOSはドライバ提供されてるけどあんまり好きじゃないんだよな。
あー、どっちにしろ出費がかさむ。
どうでも良いけど片肺って差別用語なんだってね。
じゃあRAID1で片方のHDDが死んだ状態はどういえばわかりやすく適切なんだろうか。
Degraded状態と言ってもわかる人はRAID管理してる人ぐらいだろうし。
えーとゴルァ!
NiconicoLiveChecker.exeが今日のメンテ以降動きませんです。
でいいのかな
おなじく(ry
ゴルァ!
ほいさ!
対応しましたー。
あざーす!お疲れ様です!!