2008年05月09日

Ctrl+Sで画面への出力が止まるのをやめる

Linuxの端末で作業中にCtrl+Sを押すと画面への出力が止まってしまう。
Ctrl+Qで復帰できるが、めんどくさい上Ctrl+SやCtrl+Qのショートカットが使えなくなるので、これらを無効にする。

端末上で以下のコマンドを実行すればOK。適当に.bashrcや.zshrcに追加しておけば自動で無効になる。

stty stop undef
stty start undef

Comment on "Ctrl+Sで画面への出力が止まるのをやめる"

"Ctrl+Sで画面への出力が止まるのをやめる"へのコメントはまだありません。

Post a Comment

コメントする

コメント登録機能が設定されていますが、TypeKey トークンが設定されていません。