Linuxの端末で作業中にCtrl+Sを押すと画面への出力が止まってしまう。 Ctrl+Qで復帰できるが、めんどくさい上Ctrl+SやCtrl+Qのショートカットが使えなくなるので、これらを無効にする。
端末上で以下のコマンドを実行すればOK。適当に.bashrcや.zshrcに追加しておけば自動で無効になる。
stty stop undef stty start undef
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