2007年07月12日
Domain-Driven Design
最近会社でプログラミング、家でもプログラミングと言う生活が加速してる。
とはいえ技術的に新しいことにチャレンジしてるわけでもないので特に書くことは無い。淡々とコードを書く。
最近ネットで見つけた記事。
Domain-Driven Designのエッセンス 第1回
ま~た新しい開発手法か?と思ったけどそうではない様子。パターン的なものか。
今の俺にはあまり関係ない話だけど続きが楽しみだ。
"TDD Anti-Patterns" TDD のアンチパターン
Test-Driven Development (テスト駆動開発)でのアンチパターン。
あるあるwwwww と思ってしまうとダメな証拠。
TDDでのイイ本って無いかなぁ。
今のところJUnitイン・アクションが一番良かったけど、もうひとつ何かこうヒラメキというかスッキリと言うか欲しいところ。
最近買った本
C++実践プログラミング
まだ最初のほうしか読んでないけどこれはなかなかよさげかも。
"実践"とあるようにプログラミング入門には難しいかもしれないけど、プログラミング経験者がC++勉強するにはいい感じだ。
それぞれの章に演習問題があるんだけどその問題が多少工夫されていて、「以下のプログラムは○○のように動くことが期待されるがそのようにはならない。なぜか。そして修正せよ。」と言った感じにバグ修正をメインとした問題が多いのが面白い。
6000円と値段は高めだけど、結構期待できる1冊の予感。
C++クックブック
C++で○○するにはどうすればいいんだっけ?と言うときにググらずに済む便利な一冊。
さて、本読んで寝よっと。
あ、そうそう。
絶望した!! ぱにぽにっぽい絶望先生に絶望した!!
ちょw
しかしなにげに進路絶望調査の下りは神.
いやしかしC++もやるのかね?
あれはあれでなかなかの絶望を味わえるよw
とりあえず
#include
#include
をこねくり回せるようになるべしッ!!!!
なったらC++で遊ぼうね~
あれ・・・
#include <functional>
#include <algorithm>
こうかな
> あれはあれでなかなかの絶望を味わえるよw
学生のころC++でゲームとか作ってて、絶望が見えそうだったからJavaに行ったんだよw
もうずいぶんC++触ってないからだいぶ忘れたけどね。と言っても忘れて困るほど知識があったわけじゃないけど。
再びゲーム作成をしようかということになったのでC++をやってるのさ。ゲームはやっぱりC++だしね。
STLはまだまだ入り口すら理解してないレベルなのでおいおいやっていこう。
わからなくて躓いたら聞くのでそのときはよろしくw
Java をやり始めた当時は std::string の存在を知らない様子だったし,改めてC++を勉強すれば全然違う世界が見えると思うよ.
わかる範囲なんて狭いものだが質問があれば一応受け付けるよw