2004年10月29日
VMware
取り寄せで納期1ヶ月とか書いてあった割には早く付いた。
えらい分厚いマニュアルと紙のパッケージに入ったCDが入ってる。
ついでにTurboLinux 10Fも再インストール。
カーネルを最新にして再起動、カーネルのソースも最新版に更新。
ネットの情報だと設定時のスクリプトファイルをいろいろいじらないとダメとあったが特に無くてもOKだった。
設定時にカーネルソースの場所を聞かれ、デフォルトの位置だとasmがねぇぞと怒られる。
asm-genericかasm-i386のどっちか忘れたけどシンボリックリンクをasmの名前で付ければ解決。
今回はあっさりインストールでけた。
以前カーネルがSMPになってたというのは自分で入れてしまってたようだ。ネットからツールを自動インストールできるアプリリストの中にSMPがあったので適当に入れてたら入ってしまってた様子。
バックアップに取っておいた仮想マシンのファイルをコピーしてそれを読み込んだらちゃんと以前のままで動いてくれた。
Linux版を買ったがCDの中にはWindows版も入っていた。
お、コレはもしかしてWindowsでも使える?と思ったがシリアル入力ではじかれた・・。
まぁ当たり前ですが・・。
日本語版を買ったがLinuxに入れると英語のまま・・。Windowsだと日本語表示なのに・・。
ネットのどっかにシリアル入れると日本語になると書いてあったが日本語になる様子無し。
まぁ特に複雑な英語は無いし問題はないと言えば無いがやっぱ日本語の方が安心するのになぁ。
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