PostgreSQL入れる

su –
yum install postgresql
yum install postgresql-jdbc
yum install postgresql-server

/usr/bin
に入った模様
ユーザpostgresが自動で作成された模様

su – postgres

initdb
でDB初期化

Success. You can now start the database server using:

/usr/bin/postmaster -D /var/lib/pgsql/data
or
/usr/bin/pg_ctl -D /var/lib/pgsql/data -l logfile start

成功した模様

闇王

先日、今遊んでるオンラインゲームのFF11の(最初の?)ラスボス、闇王行ってきました。
レベル55-60でいい感じらしいけど65で突撃。あまりに楽勝だろうと言うことで3人と4人のパーティで倒すことに。
戦竜黒詩の4人で行ったけどそれでも楽勝すぎるぐらいだった・・。一瞬で倒せたのでボスの物理攻撃無効も発動する前に撃沈。そのときのサーバのボス最短記録が8:15だったけどアビ無し4人で8:45ぐらいだったか。
でも暗モ白のパーティの方は物理無効が発動しまくって全滅・・。むぅ。

↓闇王前で記念撮影
FFXICAP20040308003105.jpg

闇王があらわれた!!
FFXICAP20040308004128_.jpg

1年前に発売されたジラートのミッションにようやく到達・・。
クリスタルの戦士かっこええ!
FFXICAP20040310230126_.jpg

Oracle

家にOracleを入れてみようと思ってライセンスを確認するとどうも1CPUのライセンスを買わないとダメっぽい。ちなみに75万。
ホンキですか?とメールしてみる。
「家でサーバで公開する掲示板のデータ保存としてOracle使うときは75万のヤツしかないの?」
「75万のヤツ買ってください。」
「それは個人でOracle使って掲示板公開するとかWebサービスするとかは想定してない?」
「想定してません。」
ぬぅ。想定してください。商用無理機能限定サポート有料でもイイから・・。
ちなみに自分しか使わない閉じたシステムではOracleを使うことができその場合は5万円。

こっそり試用版使ってもばれないだろうけどおとなしくMySQLかポスグレと言うことでポスグレにする。
yum を使って簡単にインストールできるようなので安心。
Amazonでポスグレの本を購入。
家で使うぐらいならどんなDB入れても一緒だけど新しい事を覚えようとすると時間、金銭的なリソースを消費するのでOracle使いたかったけど まぁものは試しと言うことでポスグレ使うのも経験値が上がっていいだろう。
と書いてると、Oracle入れる方が激しく金銭的リソースを消費するなと思った。

Tomcat入れてみる

Resinも考えたけど標準と言うことでTomcatを入れてみる
参考はここ
http://www.itnavi.com/apaTomcat4.htm

/usr/localにダウンロード
tar zxvf jakarta-tomcat-5.0.19.tar.gz

解凍完了

ユーザ変更してみる
chown -R httpd jakarta-tomcat-5.0.19

名前長いので短くしてみる
mv hogehoge tomcat-5.0.19

実行ユーザの環境変数でJavaの位置を教えてみる
たぶん全ユーザ共通の設定とかあると思うけどよくわかんないし.bash_profileで設定してみる
export PATH
export PATH=$PATH:/usr/java/bin
export JAVA_HOME=/usr/java/

#Javaヘンな位置に入れてしまったかな・・まぁいいや

とりあえず動かしてみる
[httpd@localhost bin]$ ./startup.sh
Using CATALINA_BASE: /usr/local/tomcat-5.0.19
Using CATALINA_HOME: /usr/local/tomcat-5.0.19
Using CATALINA_TMPDIR: /usr/local/tomcat-5.0.19/temp
Using JAVA_HOME: /usr/java/

裏で走るらしくすぐにコマンドプロンプトに戻ってくるけどpsするとjavaが見えるので走っているようだ。
8080にアクセスするとエラー、でもしばらくするとアクセスできるようになった。
起動には時間がかかるらしい。

Servlet

JavaでWebサービスをやってみると言うことでLinuxサーバにServletエンジンを入れようと思う。
以前WindowsマシンにResin(http://www.caucho.com/resin-3.0/)を入れて使ってみたこともありResinにしようかと思うが業界標準のTomcatも捨てがたい。もうちょっと調べてみよう。

ResinのServlet自動コンパイルがとても便利だったがTomcatの方が情報は集めやすいだろうか。
あとServletを動かすにあたり、HTTPDとServletエンジンを専用ユーザで実行した方がいいと言うことで変更方法も調べる。

記憶の外部化

以前PukiWikiでメモなどを取っていたけどPukiWikiは新しいページを追加するのが面倒だった。
ページ新規作成した後にそのページへのリンクを既存のページに書き加えないとダメだから。
またカテゴライズも手動なのでちと面倒、ということでblogにしてみたがこっちの方は追加や編集するときに管理画面にこないとダメなのが面倒だ。

通常モードからエントリーを編集できるリンクがあると良いんだけどやっぱ日記は書いたら編集しないのが普通でそういう要求は一般的ではないということなんだろう。
ふ~む、ぴったりなのがなかなか無い。

布教活動

自分もよくわかってないけどとりあえず布教活動してみた
んでテスト

——-
後で気が付いたけどこの布教活動とはblogを布教したのであってアヤシイ宗教を布教しているわけではないw
テストとはトラックバックのテストでス

Linux HD増設

買ったその日にピンを曲げてしまって使用不能だったプライマリIDEコネクタを強引に曲げ戻してコネクタ接続できたのでHD増設してみる。
増設するのは先日FATが飛んだのか読み込み不能になったWindowsマシンに付いてた120GHD。
Windowsマシンでフォーマットしたときに異常な音を立ててたけど気にしない。

rootでログイン

/sbin/fdisk /dev/hda
d でNTFS削除
n で領域作成開始
p で基本領域に指定
領域番号は1
最初シリンダ 1
終点シリンダ 15017(最大値)

コマンド (m でヘルプ): p

Disk /dev/hda: 123.5 GB, 123522416640 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 15017 cylinders
Units = シリンダ数 of 16065 * 512 = 8225280 bytes

デバイス ブート 始点 終点 ブロック ID システム
/dev/hda1 1 15017 120624021 83 Linux

w で保存

領域テーブルは交換されました!

ioctl() を呼び出して領域テーブルを再読込みします。
ディスクを同期させます。

フォーマット
mkfs -t ext2 /dev/hda1

mke2fs 1.34 (25-Jul-2003)
Filesystem label=
OS type: Linux
Block size=4096 (log=2)
Fragment size=4096 (log=2)
15089664 inodes, 30156005 blocks
1507800 blocks (5.00%) reserved for the super user
First data block=0
921 block groups
32768 blocks per group, 32768 fragments per group
16384 inodes per group
Superblock backups stored on blocks:
32768, 98304, 163840, 229376, 294912, 819200, 884736, 1605632, 2654208,
4096000, 7962624, 11239424, 20480000, 23887872

Writing inode tables: done
Writing superblocks and filesystem accounting information: done

This filesystem will be automatically checked every 25 mounts or
180 days, whichever comes first. Use tune2fs -c or -i to override.

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マウント

HDのマウント
mount -t ext2 /dev/hdd1 /home/share/smb

ディレクトリのマウント
mount -o /src /tgt

マウント解除
umount /src